広告 HFM XM

XMとHFMはどちらで口座開設する方がお得?5つのポイントから徹底比較します。

海外FXで取引するにあたって、どこのFX業者で口座開設するべきか悩んでいる方は多いと思います。

海外FX業界で最も有名なFX業者と言えばXMTradingですが、近年注目されているHFMは常識を覆すようなサービスが展開されています。

そこで、本記事ではXMとHFMの以下の5つのポイントについて徹底比較していきます。

ポイント

  • 金融ライセンス
  • 口座タイプ
  • 最大レバレッジ
  • スプレッド
  • キャンペーンボーナス

なお、当サイトの比較より、XMもしくはHFMの公式サイトで確認したいという方は以下のリンクからチェックしてみてくだい。

XMの基本情報

まずは、XMの基本情報について解説します。

正式名称XMTrading
設立年2009年
最大レバレッジ1,000倍
平均スプレッドUSDJPY:平均1.6pips
ボーナス新規口座開設ボーナス13,000円
入金ボーナス20%/100% 最大10,500ドル
ロイヤルティプログラム
取扱銘柄(135種類)通貨ペア 55種類
CFD銘柄 50種類
暗号資産 30種類
ロスカット水準20%
日本語サポート

XMTradingは2009年に設立した海外FX業者で、世界中のトレーダーから愛用されているだけでなく、日本人シェアNo.1を誇っている海外FX業者です。

XMTradingは国内FXにはないサービスが充実しており、海外FX業界の中でもトップクラスのトレード環境が整っています。

そんなXMTradingが人気の理由とされているポイントは以下のとおりです。

ポイント

  • 最大レバレッジが1,000倍と高い
  • 取引可能銘柄が135種類ある
  • 新規口座開設ボーナス13,000円が付与される
  • 入金ボーナスとして最大10,500ドル分が付与される
  • 取引数量に応じて取引ボーナス(XMP)がもらえる
  • 世界中のトレーダーから圧倒的な人気を誇っており信頼感がある
  • 日本語サポート体制が整っている

とくにおすすめできる点としては、やはり「世界中のトレーダーから圧倒的な人気を誇っており信頼感がある」という点でしょう。

そのため、海外FX初心者の方で「口座開設をどこですればいいかわからない」という方は、最新のトレード環境が整っており、安心してトレードできるXMTradingで口座開設することをおすすめします。

口座開設は以下のリンクから行うことができます。

HFMの基本情報

つぎに、HFMの基本情報について解説します。

正式名称HF Market
設立年2015年
最大レバレッジ2,000倍
平均スプレッドUSDJPY:平均2.2pips
ボーナス新規口座開設ボーナス6,500円~13,000円(不定期開催)
入金ボーナス20%/100% 最大75万円
ロイヤリティプログラム
取扱銘柄(1,200種類以上)通貨ペア
CFD銘柄
個別株式
暗号資産
ロスカット水準20%
日本語サポート

HFMは、2015年に前身のHotForexから改名されたのちの名称で、FX業界において「最良の取引口座」として表彰を受けています。

さらに、HFMはFX業者でありながら、様々な社会貢献活動を行うとともに、プロサッカーチームのパリサンジェルマンのスポンサーになるなど、FXサービス業以外にも力を入れていることから、海外では認知度が高いことで有名です。

また、海外FXではまれに「出金拒否」や「利益取消」などの悪い噂を聞くことがありますが、HFMでは過去にそういった悪い評判がありません

これらのことから、安心して利用できる海外FX業者として、サービス開始以降「250万以上」の口座が開設されているなど、世界中のトレーダーから人気ということがわかります。

そんな「信頼」と「安心」が武器のHFMがおすすめの理由は、以下のポイントがあげられます。

ポイント

  • 最大レバレッジが2,000倍と高めに設定されている
  • ボーナス付与のイベントが頻繁に開催されている
  • 取引額に応じたキャッシュバックボーナスを受け取ることができる
  • 初回入金100%ボーナスが上限70,000円まで付与される
  • 取扱銘柄が1,200種類以上と業界トップクラスの取扱数

HFMは、最大レバレッジが2,000倍であり、なおかつ「ボーナス」が豊富ということから、海外FX業界ではトップクラスのトレード環境が提供されており、資金効率をより高めてトレードすることができます

そのため、海外FX初心者の方で「少額で取引を始めたい」「色んな銘柄に投資したい」という方は、HFMで口座開設することをおすすめします。

XMとHFMを5つのポイントで比較

XMとHFMの違いについて、5つのポイントから解説します。

ポイント

  • 金融ライセンス
  • 口座タイプ
  • 最大レバレッジ
  • スプレッド
  • キャンペーンボーナス

金融ライセンス

1つ目の比較は、取得している金融ライセンスについてです。

XMセーシェル金融庁(FSA)
HFMセントビンセント・グレナディーン金融庁(SVG FSA)

XMは、日本向けのサービスに関してセーシェル諸島にあるFSAという金融ライセンスを取得しており、他にもキプロスCySECや英国FCAといった厳しい金融ライセンスをグループ全体で取得しています。

セーシェル諸島の金融ライセンスは、業界的に言うと権威性が低いですが、XMグループ全体では厳しい条件で取得したライセンスも保有しているため安全性は高いでしょう。

実際に、入出金のトラブルやXMによる不正操作などが起こっていないので安心して利用できます。

一方、HFMの日本向け金融ライセンスは、セントビンセント・グレナディーン諸島で取得しており、XM同様で権威性の高いライセンスを取得しているわけではありません。

しかし、HFMグループ全体では、英国のFCAやドバイのDFSAなどの取得条件が厳しいライセンスも取得しているため、安全性は高いといえます。

以上の結果から、XMとHFMともに権威性の低い金融ライセンスを取得していますが、グループ全体では権威性の高いライセンスを取得しています。そのため、どちらを利用しても安全性に関して問題はありません。

口座タイプ

2つ目の比較は、開設できる口座タイプについてです。

まずはXMの4つの口座タイプについて解説します。

スタンダード口座マイクロ口座KIWAMI極口座ゼロ口座
最大レバレッジ1,000倍1,000倍1,000倍1,000倍
スプレッド標準標準狭い狭い
最低入金額5ドル5ドル5ドル5ドル
ボーナスありありなしなし
1ロット通貨量10万通貨1,000通貨10万通貨10万通貨
最小注文数0.01ロット(1,000通貨)0.01ロット(10通貨)0.01ロット(1,000通貨)0.01ロット(1,000通貨)
最大注文数50ロット(500万通貨)100ロット(10万通貨)50ロット(500万通貨)50ロット(500万通貨)
取引可能銘柄通貨ペア55種類
CFD50種類
仮想通貨30種類
通貨ペア55種類
CFD50種類
仮想通貨30種類
通貨ペア55種類
CFD50種類
仮想通貨30種類
通貨ペア54種類
CFD42種類
取引手数料なしなしなし1ロットあたり往復10ドル

口座タイプに悩む方は、一般的なスタンダード口座で開設すればボーナスを利用した通常の取引ができますが、スプレッドが狭い口座タイプで取引したい方はKIWAMI極口座かゼロ口座をおすすめします。

KIWAMI極口座とゼロ口座ではボーナスが付与されないものの、ドル円のスプレッドが平均0.6pipsとなっており、非常に狭いスプレッドで取引することができます。

また、初心者の方で少額から取引を始めたい方には、取引数量が100分の1に縮小されているマイクロ口座で取り引きしてみるといいでしょう。

なお、口座開設ボーナスや入金ボーナスを利用したい方は、スタンダード口座かマイクロ口座しか選べないので注意しましょう。

つぎにHFMの4つの口座タイプについて解説します。

プレミアム口座プロ口座ゼロ口座セント口座
最大レバレッジ2,000倍2,000倍2,000倍2,000倍
スプレッド標準狭い狭い標準
最低入金額1円13,000円1円1円
ボーナスなしなしなしなし
1ロット通貨量10万通貨10万通貨10万通貨10万通貨
最小注文数0.01ロット(1,000通貨)0.01ロット(1,000通貨)0.01ロット(1,000通貨)0.01ロット(1,000通貨)
最大注文数500ロット(5,000万通貨)500ロット(5,000万通貨)50ロット(500万通貨)500ロット(5,000万通貨)
取引可能銘柄全銘柄全銘柄通貨ペアゴールド通貨ペアゴールド
取引手数料なしなし1ロットあたり6ドルなし

口座タイプに悩む方は、一般的なプレミアム口座で開設すれば最大レバレッジを活かし、なおかつ全銘柄の取引ができます。

しかし、スプレッドが狭い口座タイプで取引したい方はプロ口座かゼロ口座を開設する必要があり、スプレッドは脅威の0pips~となっています。

なお、ボーナスを利用する際は、アカウント登録後「トップアップボーナス口座」を開設する必要があり、上記の4つのタイプではボーナスは利用できないので注意しましょう。

最大レバレッジ

3つ目の比較は、最大レバレッジです。

XM1,000倍
HFM2,000倍

最大レバレッジについては、XMが1,000倍・HFMが2,000倍となっています。

そのため、例えば140円のドル円を1万枚取引する場合、以下の証拠金で取引することができます。

  • XM(レバレッジ1,000倍):ドル円140円 × 1万枚 ÷ 1,000倍 =必要証拠金1,400円
  • HFM(レバレッジ2,000倍):ドル円140円 × 1万枚 ÷ 2,000倍 =必要証拠金700円

レバレッジが高いほど少ない証拠金で取引できることから、より少額で始めたい方はHFMが有利でしょう。 

スプレッド

4つ目の比較は、スプレッドです。

XMスタンダード口座 1.6pips~
KIWAMI極口座 0.6pips~
HFMプレミアム口座 1.2pips~
ゼロ口座 0.0pips~ 

スプレッドについては口座タイプによって異なりますが、一般的な口座ではXMが1.6pips~・HFMが1.2pips~となっています。

また、スプレッドが狭い口座については、XMが0.6pips~・HFMが0.0pips~となっています。

上の表を見ればHFMの方が有利といえますが、XMやHFMは変動制スプレッドを採用しており、HFMのスプレッドは広くなりやすいという印象があります。

そのため、HFMの方が狭い設定になってはいますが、実際に取引するとほとんど対等という結果だったことから、開設する場合にスプレッドはあまり重視しなくても大丈夫でしょう。

キャンペーンボーナス

5つ目の比較は、キャンペーンボーナスです。

XM新規口座開設ボーナス13,000円
入金ボーナス20%/100% 最大10,500ドル
ロイヤルティプログラム
HFM新規口座開設ボーナス6,500円~13,000円(不定期開催)
入金ボーナス20%/100%
最大75万円ロイヤリティプログラム

XMの口座開設ボーナスは常時開催しており、いつ開設しても13,000円を受取ることができますが、HFMは不定期開催のため付与されない場合があります。

つぎに入金ボーナスについては、XMは100%が上限500ドル・20%が上限10,000ドルとなっており、日本円でいうと約147万円分の入金ボーナスが付与されます。

一方HFMでは、100%が上限7万円・20%が上限69万円で合計75万円までしか付与されません。

そして、XMとHFMは両方ロイヤリティプログラムが常時開催されており、取引量に応じてポイントが付与され、現金化やボーナス化することができます。

これらのことから、ボーナス面ではXMの方が有利といえるでしょう。

まとめ

ここまで、XMとHFMの違いについて比較してきました。

XMHFM
金融ライセンス
口座タイプ
最大レバレッジ
スプレッド
ボーナス

まとめると以上のとおりで、若干XMの方が有利という結果になりました。

XMの強みとしては、自分に合った口座タイプを豊富なボーナスを利用して取引することができる点です。

一方、HFMの強みは、付与されたボーナスと入金額を駆使して高いレバレッジで取引することができる点といえます。

いずれにしても、どちらもトップクラスに人気のFX業者であることには変わりなく、日本語サポートも充実していることから安心して利用することができます。

XMとHFMの違いを理解したうえで、口座開設リンクを以下に掲載しておきますので、気になる方の口座を開設してみてください。

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